No. 014

斜め懸垂

別名:インバーテッドロウ、オーストラリアンプルアップ(inverted row)

背中基本自重

フォームのポイントForm

  1. バーの高さは、腕を伸ばしてぶら下がったとき、かかとが床につく高さ
  2. 順手で肩幅より少し広く握る
  3. できるだけ高く、理想は胸がバーに触れるまで引き、コントロールして戻す
参考にした資料

StrengthLog「Inverted Row」

効かせたい部位Target

バリエーションVariations

足上げ

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運動は体調に合わせ、痛みや異常を感じたらすぐに中止してください。詳しくは免責事項へ。

Last 2 Repsこの種目は、筋トレポーカーのカードにもなっています。12セット・約10分であそぶ →